田川市立後藤寺小学校の最近のブログ記事

感動の卒業式

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先週18日は、三男の卒業式でした。

郡内のある中学校では、卒業式に警察を動員して挙行したとのニュースが全国に流れました。
その後、その学校では、OBが中心となり、母校のために何か手助けをしたいと地域住民と一緒になり総勢180名で校内外の美化活動をしたそうです。

側面ばかり報道されてどうしても悪いイメージがつきまとう田川ですが、良いところも沢山あるのを知ってほしいですね。

3男の卒業した田川市立後藤寺小学校は、全国どこに出しても恥ずかしくない小学校です。
家内が撮影したホームビデオですが、会場みんなで感動し泣いた卒業式をご紹介します。
我が子と担任の満倉先生が中心ですが、大勢の関係者が映っています。
一人ひとり、許可をお願いすべきでしょうが確認を取っていません。名前と映像が一致しないように心がけて編集していますが、もし、不都合な方がいらっしゃいましたら木村までご連絡下さい。
尚、動画はWindows media player用に編集しています。画像をクリックすると再生されます。
ストリーミング映像ですからダウンロードは出来ません。また、画質もかなり落としています。

nyujo.jpg入場の模様です。このとき既に先生は泣いていました。もちろん私も泣いていました。
syosyojyuyo.jpg卒業証書授与。先生は涙をこらえ子ども達の名前を呼び上げます。
校長・教育委員会・来賓挨拶は省略させて頂きます。
aogebatotoshi.jpg合唱、「仰げば尊し」。来賓の方々も喜んで聴いてくれました。唄われなくなった学校も多いそうですが・・・
koka.jpg合唱、「校歌」。6年間、唄い慣れた校歌をみんなで唄うのはこれが最後です。
sayonaratomoyo.jpg合唱、「さよなら友よ」。在校生、家族、地域の方々にもお礼を述べます。
tabidatinohini.jpg合唱、「旅立ちの日に」。卒業式の定番となったこの曲です。忙しい中でもよく練習して素晴らしいハーモニーでした。泣きながら唄っている子も・・。私たちも感動でいっぱいです。
kyousitsunite.jpg式が終わり教室に戻ります。先生が2年間の思い出を映像と共に語ってくれました。そして一人ひとりにプレゼントも・・・
saigonoaisatsu.jpg満倉先生の最後の挨拶です。もう先生も子どもも親も号涙です。一生の思い出になることでしょう。アクセス制限を掛けましたので、満倉学級の方はご連絡下さい。パスワードをお教えします。(私は来賓の接待でこの場に居られなかったんですよ。残念です。)
tabidatinotoki.jpg在校生のアーチに囲まれていよいよ後小の旅立ちの時が来ました。
この後、タイムカプセルの掘り起こしを行い、図書館に集合して茶話会(謝恩会)を行いました。学年委員のお母さん達が忙しい中準備してくれました。保護者のチームワークとフットワークが良いのも自慢の学校です。

ふれあいドッジボール大会

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昨日(17日)、田川市総合体育館にて市内小学校10校の6年生を対象にした「ふれあいドッジボール大会」が開催された。
10校から24チームが参加しABCDの4リーグに別れ総当たり戦を行ったあと各リーグ上位2チームによる8チームの決勝トーナメントを行い、見事後藤寺小学校が優勝を決めた。2位の田川小学校とは僅か1点差の接戦だった。
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この大会は、7年前、私が市小P連会長(翌年より小中統合し市P連)だった折、金川小の津田会長が発案したもので、各校のPTA会長に呼びかけして発足した。
発足の折、校長会からは、「なんで年間計画にないことをするのか」「卒業前の忙しい時期に出来ない」と反対された。
それでも各校PTA会長に呼びかけ、学校に迷惑をかけずにPだけでも子ども達の想い出作りに半ば強引に実施しようとした経緯がある。それでも実施に漕ぎ着けたのは、当時の会長達の熱い思いも有るが、事務局担当だった桐生校長が風邪で熱のある中、各校を回り校長を説得して回ってくれたお陰だ。結果的に各校も協力してくれ10校中8校が参加し開催することが出来た。
終わってみれば、子どもも保護者も先生方も皆楽しい時間を共有することが出来る素晴らしい行事と言うことで、翌年からは正式に市P連の年間行事に組み込まれ、今年で7年目を迎える。
発足のプレ大会優勝は後藤寺小学校だった。その後は良いところまで行くのだが、他校もしっかり練習してきて、なかなか優勝することが出来ない。
しかし、市P連大会になって第6回の今年、ようやく2回目の優勝カップを手にすることが出来た。
(この優勝杯は、当時の月森教育長が自費で子ども達の為にとプレゼントしてくれた)
PTA会長として1年目にスタートした大会で優勝出来、7年後の会長最後の年に再び優勝を子ども達にプレゼントして貰った。優勝出来なかった年の子ども達にも直向きに頑張る姿や悔し泣きする姿に多くの感動を貰ったものだ。

あの時、津田会長の熱い思いを、新宅会長、柏木会長、井上会長、釜本会長、橋本会長、西座会長と共に形に出来てほんとに良かったとつくづく思う。

その後も各校の会長に引き継がれ、会長・母親代表・他保護者・先生方・体育指導員、皆の協力の下、毎回300人を超える児童参加の一大イベントになった。
新宅会長は、小学校完卒後もA級(永久)審判のライセンスを与えられ(押しつけられ)、審判として協力してくれている。恐らく、私も来年から審判として関わらせて貰うだろうし、他校の完卒の会長達も協力を惜しまないだろう。

この大会が末永く続くことを祈念する。

11月15日(木)~17日(土)の日程で田川市立後藤寺小学校5・6年生21名が韓国昌原市の吐月(とうる)初等学校を訪問し2泊のホームスティを行いました。
福岡港から3時間半をかけ釜山港へ、それから車で1時間少々で昌原市に到着します。
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吐月初等学校では校舎の壁面いっぱいに歓迎の横断幕が張られていました。
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歓迎式典の後、子供たちはそれぞれ一人ずつホストファミリー宅へと預けられます。
引率の大人たちも親睦会に参加します。

今回の訪問でも2日間、盛大な歓迎を受け、吐月小の皆さんが心から後藤寺小訪問団を暖かく受け入れてくれているのを感じました。
ますます両校の友好を深めることが出来、有意義な訪問でした。

詳細は、後藤寺小学校PTAホームページを更新しましたらまたご案内します。

小雨の中の運動会

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3日は、私がPTA会長を務める後藤寺小学校の運動会でした。
生憎の小雨模様で、運動会を決行するかどうかを判断しなければなりません。
朝5時過ぎに学校へ行くと、いつも運動場の整備をボランティアでやってくれている岩下さんも心配して来られてます。
しばらくして校長と教頭も登校しましたので、4人で協議を始めます。
雨は降り続けているし、午前中一杯は降水確率20%との天気予報です。
非常に判断が難しい状況です。

結果として
・順延しても梅雨入りが近い以上、晴れる保証がない。
・平日に休みを取れない家庭も多い。
との理由から、
"30分開始を遅らせ、子どもには、濡れた場合に備えて着替えを持って来させる”
ことにし、運動会を決行することにしました。

6時を待って一斉に4人で手分けをし、各分会長さんに電話を入れ各家庭に連絡するよう依頼をします。
後小は、8つの地区に分け、それぞれ分会長さんがその地区の家庭の名簿を所有し緊急連絡に備えています。

午前中は時折小雨が降り、児童も寒そうにしていましたが、日差しが弱い分体力の消耗も少なく、子どもたちも元気一杯です。
どの競技もダンスも、一生懸命に取り組む子どもたちの姿を見て、場内からは沢山の拍手が沸き起こります。
圧巻は午前中最後の5・6年生男女による組体操です。
“「命の繋がり」をテーマに私たちの命は太古の時代から代々受け継がれたもの、そして未来に繋いでいかなければならない”と命の尊さを組体操で表現します。
最後には5段のタワーも見事に一回で成功させました。
昨年の運動会では、1度2度と失敗し、子どもたちが諦めずに「もう一度チャンスをくれ」と言って、とうとう3度目に成功させた時も凄く感動しました。今年の子どもたちは、ス~と一挙に5段タワーを完成させましたが、これも感動で涙が出てきました。

そして、私にとって後小最後の運動会の最後の種目。
炭坑節の総踊りです。
保護者・地域の方に子どもたちを取り囲んで踊って頂くよう呼びかけると、
今年はなんと児童の数に負けないくらいの方々が出てきてくれます。

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私にとって、一生忘れることが出来ない運動会になりました。

お別れ集会

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owakaresyuukai.jpg昨日は、三男の通う後藤寺小学校で6年生を送るお別れ集会があった。
各学年が6年生に送辞を述べ、歌や演奏を披露する。各学年ともこの日に向かって一生懸命練習してきた。
三男の在学する5年は器楽合奏と歌"世界がひとつになるまで"を披露した。三男は歌の伴奏を任せられた。イントロで少し外し掛かったが、後は持ち直してどうにか上手く最後まで演奏出来た。
子ども達は、見事にハモッテ素晴らしい歌を聞かせてくれた。
息子は、ピアノを習っているので「先生に見て貰ったら」と家内が勧めたが、とうとう最後まで見せずに独学でやり遂げたようだ。
長男もお別れ集会の時は伴奏をしたが、その時は、家内が横についていつも練習を見てやっていたのに比べ、三男は、ほったらかしだ。やはり手をかけない子供の方がたくましく成長する。

owakaresyuukai2.jpg最後は、先生方の出し物。最初の第一声は、後小の若手のホープで我が子の担任”満倉先生”の大きな声。この声を聞くと必然的にまわりが元気になるような気がする。
先生方の“千と千尋の神隠し”のテーマ曲“いつも何度でも”が始まると、なにやら後ろに妙なものが・・・。
会場がざわざわとどよめいた。なんと"顔なし”と“湯ば~ば”の登場である。
これには子ども達も大喜び。
(でもなんで主人公の“ちひろ”が出てこないの?)

先生方、お疲れ様でした。

松岡省三氏 食育講演会

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21日午前10時より、田川市立後藤寺小学校にて松岡省三氏の食育講演会が開催されました。
 松岡氏は、飯塚市在住、日本成人病予防協会健康管理士で、子どもから高年齢者まで幅広い層に対する食育講演や指導、また少年スポーツ選手の栄養管理、社会人選手(実業団)・高校生アスリートへのサプリメントアドバイス等幅広く活躍されています。
 元ミュージシャンだった氏は、講演開始にいきなりピアノの前に座り、大きな笑いを取っていました。
自身の食体験で引き起こしたと思われる甲状腺やアトピー等の病気が切っ掛けでミュージシャンを断念し、その後、栄養学を学ばれ、自ら食事で体質を改善され克服された話、三大成人病で1日900人近い人が死んでる現状、成人病の原因は体内に出来る活性化酸素によるもので活性化酸素は食事やストレス、紫外線等々に起因していること等を分かりやすく映像を交えてお話し頂きます。
 ここからがクライマックスです。如何に日本の食が危険にさらされているかを話されます。
三十数名の方が参加していましたが、皆さん背筋の凍り付くような思いをされたことでしょう。

・コンビニ弁当の趣味期限切れを養豚に半年間食べさせたら、奇形の子豚が生まれるようになり羊水が真っ黒だった(西日本新聞「食卓の向こう側」抜粋)。
・アメリカで某ハンバーガーのみを1ヶ月間食べ続けたら生命の危険にさらされドクターストップが掛かった(映画『スーパーサイズ・ミー』監督の著書より)。
・清涼飲料水は大量の砂糖と添加物で出来ていて飲み続ければ間違いなく糖尿病になる(元添加物商社マン阿部司さんの講演紹介)。

等々実名を挙げながらその他多くの話題を提供して頂きました。
 講演会後も参加した皆さんから個人的な質問攻めにあい、それぞれの方に快くアドバイスをされていました。他の学校にお孫さんがいらっしゃるおばあちゃんは、そこの学校でもお母さん方を集めるので是非講演会をして欲しいと依頼されていました。
私も個人的に今飲んでいるサプリ(固形化活性化水素の錠剤)の相談をさせて頂きました。
 後藤寺小学校では、来年度からも定期的に松岡氏の講演会が実現出来るよう、次期委員さんに申し送りをすることにしました。
「子ども達の未来は、食事で決まる」と言っても過言でない日本の現状を、ひとりでも多くの皆さんに知って頂く活動が出来ればと思っています。

初めての田植え

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13日に三男が田植えを経験した。毎年、川宮の農業家、松崎さんとJAの有志の皆さんがボランティアで子どもたちに総合的学習の一環として5年生を対象に田植えを経験させてくれている。秋になれば収穫も経験する。
そして、取れたもち米で餅つきまで体験させてくれるから、これほど子どもたちにとって楽しくて為になる体験学習は無い。
特に今の子どもたちは、食と言えば加工されたものばかり食べているし、食材は生産者が精魂掛けて愛情を込めて作っていることなんて思う機会も無い。

松崎さんは、後藤寺小学校の校区外であるにも関わらず、毎年この活動を続けて下さっている。また、JAの協力者の皆さんに頼っているだけでは申し訳ないので秋の収穫の祭には保護者も協力に行ってほしいものだ。

私もこの日は田植えに挑戦してみたが、裸足で泥を踏むのは案外気持ちの良いものだ。
泥んこになったのは、子どもの時以来かもしれない。
息子や他の子どもさんたちと一緒に田植えを経験して愉しいひと時を過ごさせてもらった。

もちろん、現在は機会植が殆どだから手植えは、教育的効果を狙ってのものだ。
子どもがどのように感じたかは、作文を書いているようなので是非読ませてもらいたいものだ。

拍手喝采!感動の運動会!!

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昨日は、三男が通う田川市立後藤寺小学校の運動会。
我が校の運動会は、開始から終わりまで全てが、どの演技を見ても感動する。子どもたち元気いっぱいの歌声で始まり、終わりの整理体操に至まで誰一人と気を緩めることなく、一生懸命に演技する。
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我が子以外の競技を見ていても直向きな子どもたちの姿についつい応援をしてしまう。

圧巻は午前中演技の最後を飾る、5・6年生全児童による組体操。
我が校は、女子も含め全児童で取り組んでいる。
「新世界」や2001年宇宙の旅のテーマでも使われた「ツァラストラはかくかく語りき」等の荘厳な音楽をバックに後藤寺小学校の“くすの木”をモチーフに種が割れ大きな木に茂るまでを組体操で表現する。





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運動場中央には、くすの木を表現した6年生男子による5段のタワーに挑戦。タワーの中心と周りには男子教師が万が一に備え配置している。
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1度目のチャレンジで失敗。タワーは3段目が持ち上がらず崩れてしまった。場内から“もう一度”の声があちこちから上がる
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2度目のチャレンジも4段目が持ち上がらず失敗。場内からは“もう一度”のさらなる声援が上がる。そして3度目のチャレンジ。「あわてずに!」「がんばれ!」「もう少し!」あちこちから応援のかけ声が・・・、4段目が上がろうとしてなかなか立ち上がれない。「がんばれ~!!」全会場の声援を受け立ち上がった。そしてついに5段目がおそるおそる立ち上がる。「やったー完成だ!」児童も大人も場内から割れんばかりの拍手が鳴り止まない。

今年も大きな感動を子どもたちに貰った。
駆けっこが遅い子も一生懸命に走っている。
遅い子ども一所懸命に一緒に走ってくれるから、1等賞の子も喜びを味わえる。
負けて悔しくたって最後まで投げ出さずに一生懸命走るからみんなに大きな拍手を貰える。

教頭先生が言ってました。
後藤寺小学校の子どもたちは飲み込みが早い。こちらの言っていることをちゃんと理解して直ぐに次の行動に移れるから、たった一ヶ月の練習期間でもこれだけ立派な演技が出来る。
子どもたちの集中力は凄いですよ。
もっともっと大きな可能性を秘めていると思います。

これだけ素晴らしい子どもたちを指導してくれている先生方の陰の努力の成せる技ですね。

小学校卒業式

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昨日は、私がPTA会長を務める後藤寺小学校の卒業式でした。
毎年のことですが、PTA会長の祝辞は、校長、教育委員会の次で前もって原稿を用意しても話の内容が多々かぶることがありやり辛いです。
私は、話のネタをいくつか用意し、かぶらないようにアドリブで挨拶をすることにしています。原稿を作っていくと、台本を読むようで子どもたちに気持ちが伝わらないんですよ。
だから、私の場合、祝辞は文章として存在していません。
昨日も、私は初めて会長になったときから最後の締めで使っているネタがあるのですが、去年も校長が使い、またしても校長に先に使われてしまいました。
あ~残念!

肝心な式の方ですが、後小の卒業式は素晴らしいですよ。
卒業生の機敏な動作、毅然とした態度、キラキラした目と涙いっぱいの目、全員で心を一つにして奏でるハーモニー、どれを見ても聞いても感動にあふれます。
今年は、卒業生に負けないくらい在校生代表の5年生も素晴らしかったですね。1時間半の式の間、誰一人として私語もしないし背筋を伸ばしてじっと卒業生を祝福の眼差しで見つめています。
5年生の歌も素晴らしかった。ほんとに後小の子は、ひとりひとり全ての子が素晴らしい歌声を響かせます。

来賓の皆様からも沢山の賛辞を頂きました。
あの子たちが最上級生になる来年度も期待できそう。

韓国吐月初等学校ホームスティ受入式

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11月24日から2泊3日で韓国吐月(とうる)初等学校の児童22名のホームスティを受け入れます。10年まえから、2年に1回の交互のホームスティを続けており今年で5回目になります。
昨日博多港まで迎えに行き、途中頴田の山賊鍋でとんかつをごちそう。韓国でも子どもたちはとんかつが大好きだそうです。
その後、田川市の歴史博物館に連れて行き、田川市の炭鉱の歴史について学んでもらった後、いよいよ後藤寺小学校でホストファミリーとの対面式です(写真)。
それぞれ握手を交わして対面、それぞれの家庭に引き取られていきました。
みんな、楽しい日本の夜を過ごすことが出来たかな?

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